Security / v1

セキュリティ

組織ごとのデータ分離、認証、監査ログを前提に、業務データを扱います。

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セキュリティ

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業務

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組織

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AI

β公開時の重点

認証、データベース側のアクセス制御(RLS)、組織単位のデータ分離、監査ログの整備を優先します。SOC 2 などの外部認証への対応は、今後の予定です。

  • Google OAuth
  • Supabase RLS
  • tenant_id による分離
  • 監査ログの拡張

関連項目

認証

Google アカウントでのログインを入口にして、ログイン方法をむやみに増やしません。

分離

組織ごとの ID を基準に、データを見られる範囲を制御します。

記録

招待、承認、設定変更などの監査対象を増やしていきます。