β公開時の重点
認証、データベース側のアクセス制御(RLS)、組織単位のデータ分離、監査ログの整備を優先します。SOC 2 などの外部認証への対応は、今後の予定です。
- Google OAuth
- Supabase RLS
- tenant_id による分離
- 監査ログの拡張
関連項目
認証
Google アカウントでのログインを入口にして、ログイン方法をむやみに増やしません。
分離
組織ごとの ID を基準に、データを見られる範囲を制御します。
記録
招待、承認、設定変更などの監査対象を増やしていきます。